付加価値の算出法を考える

2連続の仕事関係のお話ですが・・・汗

企業が新しい物を制作するときや、サービスを企画する時の価値というのは伝えるのが難しい時代。

一言で処理するのであれば”プレゼン次第”という事でもあるのだけど、特にシステムなど目に見えないモノの開発となると莫大な金額が出てきてなんとも納得できない人もいるはず。仕事柄、時より考えさせられるのだが、このような見えない商品に対する料金をもっと分かりやすくする方法はないだろうか。

単に時間拘束的な人件費、設備費、光熱費などの元原価にプラスして付加価値の算出する方法、高齢者にも理解できる機能の神髄についてのプレゼンというのを考えてみたい。

結局は分かりやすいモノを提供するのが極論といえるのだけど、やっぱなんだか、奥深い・・・・

管理人の素の一言:
花火の写真を久しぶりにジーッと見てしまった。八月・・・北海道の夏もそろそろ終わりかなぁ・・・


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